可児凌雅 Ryoga Kani

京都大学 工学部 地球工学科 卒業

京都大学大学院 総合生存学館 在籍中

 

 

 

 


自己紹介・研究内容

私は水が液体で存在していたとされる初期の火星の気候について研究しており、惑星に水が液体として存在できる条件を調べています。特にもし海洋が存在していた場合、海洋の循環が惑星の気候にどのような影響を与えるのかということを興味の対象としており、全球気候シミュレーションを用いてその影響を調査しています。


活動実績

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*Ryoga Kani,Hitoshi Mikada,Junnichi Takekawa Development of a new DAS sensor for recording full strain components 7th Ineternational Conference on Engineering Geophysics 2023/10/19 学会(口頭発表)

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Publications

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